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多重ロジスティック回帰分析について

 投稿者:tessy  投稿日:2018年 2月 9日(金)13時08分13秒
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  ロジスティック回帰分析においてのサンプル数は共変量が4つあった場合、少ない方(たとえば発生あり)のデータが40例以上必要ということになると思います。
しかし、今回データを収集しt検定やχ?検定で単変量解析を行ったところ、少ない方のサンプル数は60例に対し共変量が18個ある状況です。①18個の共変量を6個×3回の解析にかけるべきなのか、②3回に分ける場合は多い方(たとえば発生なし)のデータ数はどうしたらいいのか、③18個すべてを同時にかけてよいのか(一応試してみましたが一つも結果が表示されませんでした)、④他の検定方法がよいのか(その場合何の検定方法なのか)教えてください。
①のように分けて解析したところ、組合せによって結果が異なりました。(方程式中にない変数が変わる、オッズ比が変わる。)
この場合、どのように解釈したらよいか教えてください。
 
 
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