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♪♪♪

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 5月25日(木)22時05分59秒
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  まだ多少塗料の匂いが出ていますが、部屋へ入れ組立てて
音を出して見ました。大成功です。最初から拍子抜けする
ほど、まともな音で鳴りました。やはり130系の音ですが、
強力な磁気回路はそのままに、半分となった等価質量は
凝縮された濃い中域の音を出します。しばし聴き込んで
しまいました。
 
 

muukenさん

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 5月23日(火)19時21分5秒
返信・引用
  こんばんは
D131のフレーム構造ゆえの意匠で、ちょっと変わった面白い形のスピーカーに
なったなと思います。フロントマウントのできる後期のD131であればケヤキの
部分はありませんでした。
どんな音が出て来るのか想像も付きませんが、160Hzから上を鳴らすには十分な
内容積と、定評のあるD131の中域がどう出るか、それと箱とユニットのエージング
にはたぶん相当な時間が掛ると思いますので、気長に調整して行くつもりです。
 

こんばんは

 投稿者:muuken  投稿日:2017年 5月22日(月)22時45分32秒
返信・引用
  凝ったミッド箱ですね。
如何なる音が出て仕上がるのか興味しんしんです。
楽しく経過を見守らせて頂きます。
 

塗装

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 5月22日(月)20時42分0秒
返信・引用 編集済
  塗装終了しました。5月とは思えない気温の高さで
乾燥が早く1日に3回塗れます。疲れがどっと出て
来ましたが・・・ケヤキは美しいですね。この仕上がり
を見ただけでこれまでの苦労が報われた気がします。
色合い、木目の王様だと思います。
 

お疲れ様でした

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 5月11日(木)19時32分22秒
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  usaさん

こんばんは
自作オーディオ音楽鑑賞会、お疲れ様でした。何かと大変だった事と思います。
盛況で何よりでした。今年も大いに楽しめましたし、来年も大入りになると良いですね。
usaさんが今回の講演の一部である「DF値による音の違い」の比較試聴のために急遽
製作されたというアンプの音は突貫で作ったとは思えない程、良い音でした。

D131の新品、あるいは新同と思われる商品は最近、ヤフオクでちょくちょく見かけ
ます。前はほとんど出なかったものが、どういう事なのかと思ってしまいます。

ミッドバスの進捗には私自身がびっくりしています(笑) これまで硬い木材ばかり
扱ってきたせいか、加工性の良い材だと作業がやりやすくて工程の進行が速いです。
箱そのものの組立はあっという間でした。
 

D131

 投稿者:usa  投稿日:2017年 5月11日(木)00時29分47秒
返信・引用
  こんにちは
先日は、出品ありがとうございました。
木工加工の美しさに、なでる人がいましたね。

仙台の友人がD131の新品のようなのを最近入手しました。
最近出てきますね。

それにしても忙しい中で箱加工の速さに驚きます。
 

忘れてました

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 5月 6日(土)17時53分47秒
返信・引用
  現状でミッドバスの箱を重ねるとAのようになりますが、ユニットの前後位相を
考えるとBのようにミッドバスとホーンは後退させた設置になります。
昨年、YAPさんに測定して戴いた時に、ウーハーがホーンより500mm前と言われて
その後、可能な範囲で前に出したところ、音の纏まりがかなり改善されました。
今回のミッドバス製作に伴い、ウーハーを更に前に設置する為には点線の部分の
台を造らなければならないのを忘れていました。ちょうど箱の製作が進められません
ので、こちらの台でも考えながら造りましょう。
 

いろいろな方法がありますね

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 5月 6日(土)08時47分19秒
返信・引用
  あきる野 阿部さん

御来訪ありがとうございます。
こちらはリアマウントでの金具固定なんですね。
恥ずかしながらこのユニットは励磁型という事以外に何も分かりません。
かなりしっかりした造りのようですし、相当に重そうですね。
平面バッフルは音の粒立ちの良さが好きでした。大きな空間さえあれば
これだけで十分な感じがします。
 

私のマウント金具

 投稿者:あきる野 阿部  投稿日:2017年 5月 6日(土)06時59分25秒
返信・引用
  初めての投稿失礼致します。岩手一関出身東京暮らしのスピーカー好きの者です。
皆さんと同様マウントには気を使って居りました。
重いユニットは大変ですね。こんなもの製作してみました。
これで移動も取り外しも楽になりました。
普段、スピーカーは箱を使用せず、裸に近い状態で聴いています。
 

進捗状況

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 5月 4日(木)22時16分52秒
返信・引用 編集済
  檸檬児さん

連休中も仕事が入りまして、今日は午後の少し空いた時間でコーナーのR加工が出来ました。
電気カンナで荒削りしただけですがこの後、定規を当てながら手カンナで整えていきます。
集成材で箱を造るのは初めてですが、加工性が良くこんなに捗るとは思ってもいませんでした。
でも、手間が掛るのはこれからですので、なんとか今月中に完成できればと考えています。

>もうミッドバス用エンクロージャを制作されたとは、その行動力が凄いです。

もっと早く造りたかったのですが、低域用のエンクロージャーと同様に方向性が定まりません
でした。このD131を購入してやっと箱の構造が決まった感じです。

>それにしても同系列のD131 と2130 とではフレームの形と穴の位置とが違うとは

先ほど検索してて、2130と同一フレームのD131を見つけました。やはり年代によってフレーム
形状が違うようです。最初にフロントマウントされているD131の画像を見た時は、どうやって
マウントしたのだろうと疑問でしたが、これで納得出来ました。でもこのリアマウント前提の
フレーム形状が無垢材の一部使用という、ただの箱にアクセントを付ける意匠に繋がりました。

>前付金具

あ~、なるほど!これは全く頭の隅にもありませんでした。最初にこの金具が思い浮かべば
悩む事も無く、意匠も変わっていたかも知れません。JBL43シリーズを思い出しました。
当時は4343が憧れのスピーカーで、買えるはずも無く、ただその雄姿を眺めているだけでした。
 

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