teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


冷却ファン

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 2月16日(木)22時23分40秒
返信・引用 編集済
  電源はパワートランスの10Vタップから取ろうと考えていましたが、確認したら巻線容量が
足りないので、新たに別トランスを追加しました。二次電圧表示は同じ10Vでもパワー
トランスより1.5Vほど高めに出ますが、2台回して定格内の11.8V/250mAで収まりました。
しかし全回転だと結構気になる騒音が出るので、7Vタップから給電します。定格の75%
の9.2Vになりますが、それでも音は大きく感じますし、風量も十分かと思います。
あとは抵抗で電圧をドロップさせて定格の50~60%で回せるように切換えスイッチを付け
ます。
シャーシにする真鍮板は定尺板からの切り出しでは収まらないので、特注扱いになりました。
金額も納期も倍になります。あと7~10日くらいかかりそうです。この真鍮板が来ないと
ウッドパネルの製作に掛れませんし、先日切り出した黒檀は木口を上向きにしていたらもう
亀裂が入っていました。「え?」と思って見ている最中にもピシッ!と裂ける音が出る始末で
これは使えるかどうか加工が始まるまで不安です。
 
 

黒檀

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 2月14日(火)21時51分27秒
返信・引用 編集済
  昨年、一山で購入した中に入っていた180mm角・長さ3100mmの黒檀の床柱材です。
どれほどの硬さか確認するため、角にノミを当てて見ました。その後、使用する分だけ
切り出しましたが、思っていた程の硬さでは無く、カリンより少し硬いかな?くらいで
加工性も悪く無さそうです。重量は切り出す前の画像の状態で87kgありました。移動は
台車を使わないと、とても一人では動かせません。

取りあえず、使用する分だけ切り出さなければなりませんが、こんな貴重な良材、しかも
床柱に仕上げられた品物を切るのは、かなり気が引けます・・・(汗)本来ならば立派な
和室の床柱として威容を放っているのでしょうが、私の元へ来たのがこの材の運のツキです。
切り出した長さ450mm・180mm角の物を測定したらたったこれだけで13kgありました。
 

拝見しました

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 2月10日(金)21時44分20秒
返信・引用
  これはお疲れ様でした。あれだけの機器を移動しながらの
フロア張替えは大変な作業だった事でしょう。しかし綺麗に
貼り換えられたフロアを見ればその苦労も報われる事と思います。
 

床貼り

 投稿者:muuken  投稿日:2017年 2月10日(金)08時55分1秒
返信・引用
  オーディオルーム11畳の床リフォームを自力で行っていました。
毎日疲労困憊でブログは止まりました。
カーペット剥がし、搬出、ベニア板剥がし、搬出、清掃、フローリング材貼り。
この間、オーディオ機器を都度パズルの様に移動させながらの作業なので
新規の2.5倍の作業量と成りました。
無事貼り終えたので大満足です。
ブログ再開しました。
ご心配をお掛けしました。
 

Mig25

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 2月 9日(木)21時50分25秒
返信・引用
  muukenさん
Mig25のコードネーム「Foxbat」は某キット名にもなっていましたね。
昨年の試聴会で聴いた数あるアンプの中で、私は6C33C-Bの音が一番好きでした。
何かとクセの強い球らしいので、無事に安定した音が出れば上々と思っています。
ところでmuukenさんのブログ、怒涛の更新が止まっていますが、体調でも
崩されていないかと心配していました。この掲示板へ書き込み出来るのであれば
大丈夫そうですね。
 

こんばんは

 投稿者:muuken  投稿日:2017年 2月 9日(木)18時51分4秒
返信・引用
  ミグ戦闘機に搭載されていた有名な球ですね。
しっかりしたプレートでごついと言った感じの球で
PPを聴いた事が有ります。
 

意匠

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 2月 5日(日)23時52分2秒
返信・引用 編集済
  こんな感じでまとめて見ました。
W530 L400 H180 重量は23kg程です。
金属部シャーシは良いですが、ウッドパネル正面部は
このデザインだと製作がかなり困難かと思われます。
 

部品配置

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 1月30日(月)23時07分13秒
返信・引用
  CADで何通りか描いた物を現物で配置して確認しています。
これが決まれば次はシャーシの設計、意匠を考えて製作へ入りますが
ここまでで半分くらいでしょうか?シャーシとウッドパネルの加工が
終われば9割完成したも同然で、後は組み立てて配線するだけなので
簡単なのですが、なかなか思うように進みません。

ホーンとツィーターの上下左右角はその後も調整を進めていますが
ボーカルが際立ってきて、かなり良い線まで追い込めて来たと思います。
現状ではウーハーに800Hzまで受け持たせているので、下の方からも
ボーカルの帯域が出ているため、ミッドバスを追加しないとこれ以上の
定位向上は無理があるかなと感じています。
 

6C33C-B

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 1月20日(金)20時04分31秒
返信・引用 編集済
  次作アンプの部品が届き始めました。トランスや他の少し特殊な物は
時間が掛るようです。部品が全部揃った段階で次はシャーシの設計を
しなければなりませんが、ここへ来て来週あたりから仕事が忙しく
なりそうなので、いつになったら製作に入れるやら・・・

6C33C-Bのぺアチューブが先ほど届きました。高さ110mm、直径65φ、
比較用にブロック電解コンを隣りに置いて見ましたが、さすがにロシア管
らしく無骨でごついです。造形美に溢れるST管は美しいですが、このごつさ
もなかなか良いですね。
 

motohashiさん

 投稿者:げんた  投稿日:2017年 1月 3日(火)19時37分32秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

綺麗な花の画像をありがとうございます。
今年の年末は忙しくて花を買いそびれてしまいました。

こんなに早く前システムを上回る音が具現化するとは考えてもいませんでした。
これは自力などでは決してありませんし、震災以降、ここまで導いてくれた多くの
方々に感謝したいです。
 

レンタル掲示板
/153